2010年02月02日

肥満解消と中性脂肪とメタボについて

カリフラワーなどの野菜や玄米などの穀物はGI値が低いため、低インシュリン・ダイエットをするには重点となります。
コンニャクは満腹感を与え、取り込むカロリー調節をするにはいい食品です。牛乳などの乳製品は過剰に取るようなことがなければ体に良い選択肢です。
ダイエットをするなら外食は極力避け、毎日食品には配慮すべきです。

体重だけでなく、
見た目や外見でも若返りたいのなら、エクササイズとともにサプリメントも不可欠ですね。
私の持論なのですが、シェイプアップをするときは可能なら他人と比較しないことがつぼです。自分のペースを保持してください。

8年前はおからクッキーで肥満解消を頑張ったけど、現在は栄養補助食品の併用で希望に向かっています。
脂分と糖質が少しの食べ物で簡単にカロリーを調節して、ついでにアンチエイジングもできたらOKでしょう。

家に全身が映る鏡があるので、時々自分のBODYをチェックしています。痩せたいポイントの確認は肝要かな。
結局トレーニングなんか脂分の消費が出来ればなんでもいいのですが、いきなり過度に大変な体操して嫌になるってこともありますから気をつけるも必要ですね。

早食いは、カロリーを余計に摂取することになりますので調整してください。
夜食を摂るのはスリム化にとって最悪なことです。
我慢するのはでしょうが、食べずに早く寝るほうがヘルシーなのです。でぶの外見が嫌な方は、ラーメンや缶コーヒーなどはできればやめてください。

中性脂肪ストップのため、肥満予防のため、肉類を使ったら3倍以上の野菜を摂るのが私オススメのコツです。
毎日肥満解消をしているという意識を強く持って、昼食の食品や養分にも気を遣うようになり、健康的になったかも。
posted by リサ at 11:53| ダイエット | 更新情報をチェックする
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